ニトロのるつぼ

「低いハードルをぺたぺたと」「継続は力なり」

久しぶりの『Boulangerie Chez GEORGES(ブーランジュリ シェ ジョルジュ)』

time 2017/06/14

久しぶりの『Boulangerie Chez GEORGES(ブーランジュリ シェ ジョルジュ)』

久しぶりに『Boulangerie Chez GEORGES(ブーランジュリ シェ ジョルジュ)』へ行ってきました。ブログを確認してみると、ジョルジュのエントリは昨年のハロウィンラン以来です。
ハッピーハロウィンランひろしま2016in東広島 2016.10.30
2ヶ月ほど前に一度行ったのですが、運悪く店休日だったのですよね^^;そんなわけで、遅まきながら2017年初のジョルジュ訪問となりました。今日のお目当ては、前回食べた時に妹2と「美味しい!」と唸ったプーレ・フュメ。また食べたいな~と思いながら、いつの間にか半年以上が経過していました。
『Boulangerie Chez GEORGES』とむすびの『むさし』

ジョルジュは、ラパン寺家店と同じく対面販売方式で、カウンター越しに店員さんに商品を注文して会計を済ませます。ガラスケースに並べられた美味しそうなパンを眺めていると、それだけで幸せな気持ちになりますよね。

お久しぶりのプーレ・フュメ(税込303円)!!
無理なく噛み切れる硬さのパンにスモークチキンと水菜を挟んで、味付けは塩コショウとシーザードレッシング。シンプルな構成ながら、くるみの食感が絶妙なアクセントになっています。ハード系のバゲットを使ったサンドイッチもありますが、ニトロはこちらの方が好み。ラパンのピーナッツフランスの生地にも似ていて、バゲットほど硬くはないけど食感はしっかりめなのです。パンが硬すぎるとうまく噛み切れなかったり、中の具材が落ちて食べにくかったりしますが、プーレ・フュメは最初から最後までパンと具材を一緒に味わうことができます。

おやつにマカロンショコラ(税込162円)を購入。ニトロが一つ食べて、残りは知り合いにあげました。マカロン生地のアーモンド風味はやや少ない印象です。もう少し生地に歯切れの良さがあれば言うことなしですが、ねっちりしたチョコガナッシュは文句なく美味しい。ラパンでもマカロンやプリンなどを販売していますが、パン屋さんにお菓子があるだけでテンションが上がります。
今回はサンドイッチ一個とマカロンだけだったので、次はもう少し色々なパンを買って食べてみたいです^^

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