ニトロのるつぼ

「低いハードルをぺたぺたと」「継続は力なり」

syrup16g COPY発売16周年記念ツアー『十六夜 <IZAYOI>』@新木場スタジオコースト 2018.3.20

time 2018/03/20

syrup16g COPY発売16周年記念ツアー『十六夜 <IZAYOI>』@新木場スタジオコースト 2018.3.20

2017年10月5日、東京一夜から始まったsyrup16g史上最長&最多ライブ数の十六夜ツアーは、2018年3月20日の十六夜にて、無事千秋楽を迎えました。ニトロは、前半3本、後半は予想外の7本と、合計10本のライブに参加しました。

今回の十六夜旅のお供は、ニトロ母。
ニトロと妹1がライブ行ってる間は、甥っ子二人を映画館に連れて行ってくれました。「水族館行くー?」とか「お台場で観覧車乗る-?」と誘ったものの、甥っ子1が乗り気じゃなくて「じゃあ映画は?」と言うと、ようやく「うん、ドラえもんみる!」と前向きな感じになったので、行ってきたらしい。
本当に、いつもありがとうです。今後もよろしく。。と言いたいところだけど、再びsyrupが活動始める頃には、甥っ子たちも多少大きくなっているだろうから、一緒に旅行せずに留守番してもらう形になるかも。そしたら、ニトロと妹1だけで遠征できるのかなー。それはそれで・・楽しみです!それこそ、syrup16g解散前の一年間は、ライブのたびに妹1と東京行ってたので、その当時を思い出して懐かしい気持ちになりそうだな^^

品川で昼ご飯を食べてから、甥っ子二人はニトロ母にお任せして、妹は神社巡りへ。時間的に遠出する余裕がない&移動の簡単さを考慮して、ニトロは東京駅をブラブラしただけでした。
16時30分開始のグッズ販売に合わせて、16時には新木場コーストに行きたかったのだけど、少し遅れてしまって会場に到着したのは16時25分でした。この時点で、グッズ待機の行列が橋まで伸びていてビックリ。通常時のニトロであれば、並んでまでグッズを買うなんてあり得ませんが、十六夜Tだけは絶対に欲しかったので、いそいそと行列の最後尾について待ちました。16時30分前に並んで、買い終わったのが17時15分頃だったでしょうか。
ニトロが売り場に到着した時点で、妹1に頼まれてた十六夜XSサイズは売り切れだったので、Sサイズを二枚買いました。物議をかもした長袖冥途カットソーも、Sサイズは売り切れてましたね。開場前には、十六夜T、冥途カットソーともに完売していたので、寒かったけど事前に並んで買っておいてよかったです。妹1と「十六夜Tだけは、絶対に欲しい!」と、後半ツアー発表時から息巻いてましたから^^;

十六夜Tをゲットしたタイミングで、神社巡りを終えた妹1と合流。妹1が買ってきてくれた大学いもを食べてから、じっとしていると寒いので歩こう!と、開場時間まであてもなく周辺をうろついてました。ちなみに、新木場コーストに来たのは、2013年のUKFC(五十嵐さん弾き語り)以来です。
UKFC on the Road 2013@新木場スタジオコースト 2013.8.21-1
UKFC on the Road 2013@新木場スタジオコースト 2013.8.21-2
こんなに駅から近かったっけー?コメダ珈琲もできてるし!
新木場と言えば思い出深いのが、妹二人+妹1旦那さんと行った2010年のROCKS TOKYO。今考えても、めちゃくちゃ豪華なメンツでした。ニトロ達のお目当ては、サカナクション、OGRE YOU ASSHOLE、ACIDMAN、Dragon Ash、RADWIMPSあたりでしたが、エレファントカシマシやBOOM BOOM SATELLITESまでいたのですよ。改めて当日のタイムテーブルを確認すると、小ステージには[Champagne]も出演してたり。バンド名表記が漢字時代の「世界の終わり」も出演していて、名前だけは知っていたので少し聞いたけど「好みじゃないなー」と華麗にスルーした記憶があります。
ステージ転換時のBGMで、フジファブリックの「若者のすべて」やsyrup16gの「生活」が流れた時には、フェス空間でこの音楽が聞けて嬉しい気持ちと、もうライブでは聞けない気持ちが入り乱れて、凄く切なかったのを覚えてます。まさか、数年後に復活して、ライブで何度も聴けるなんて、その当時は思いもしませんからね。

余談が長くなりましたが、話は十六夜に戻ります。

チケット整理番号があまり良くなかったので、どこで観るべきか迷ったのですが、一番下のフロアだとステージが見えそうになかったので、段差のある後方に陣取りました。結局、最上段中央あたりでユッタリ観れたので良かったです。3人の姿がちゃんと観れて、音がしっかり聞こえたので、何より。
さて、十六夜公演は、一夜、十一夜に続く、今ツアー三度目となる東京でのライブです。一夜はCOPY、十一夜はdelayedシリーズだったので、もしかしたら十六夜はセトリをガラッと変えてくるかな?それとも、新譜中心のdelayedシリーズ継続かな?と、その部分も楽しみでした。

開演数分前になると、ツアー後半戦からお馴染みのインストが流れ始めました。
syrup16g COPY発売16周年記念ツアー『十六夜 <IZAYOI>』@岡山クレイジーママキングダム 2018.2.12
岡山で聴いた瞬間から「これ、絶対syrupメンバーの演奏だろー!」と信じて疑わなかったのですが、最近になって、この曲が05/06年のCDJで披露されたインストだと判明しました。

ニトロが大好きなギター音(4:20~)があって、今回もその部分を聴いてるだけで(≧Д≦)←こんな顔になってました。一人で「あぁー、ギターかっこいい~~」と呟いてしまいます。遠吠えのようなアウトロのギターも好き過ぎる・・。
ツアー後半のdelayedシリーズの楽曲と共に、深く脳裏に刻まれた曲です。SEが止まってこのインストがかかると、それだけで気分が高揚するのですよね。なんで、五十嵐さんの奏でるギターの音色は、こんなに美しいのだろう。ダイキちゃんのドラムも、マキリンのベースも、姿が見えずとも音を聴いただけで「それ」と分かる特徴があって、しかも三人の音のバランスが最適なのです。インストだけでも、永遠に聴いていられます(いつも言ってる)。

19時を少し過ぎたあたりで照明が暗転し、いよいよライブスタート。メンバーが舞台上に登場すると、一気に会場のボルテージが上がります。
舞台前には薄い幕がかかっていて、一曲目は幕が開かないままスタート。聞き慣れたイントロは、最新作delaidback収録の「変拍子」でした。この時点では「おっ、やっぱりセトリ変えてきたな!」としか思わなかったのですが、まさかあれほど怒濤のセトリだとは、想像してませんでした。
二曲目は、前作darcから「Find the answer」。珍しい選曲だなーと思っていたら、続いてはvampire’s store。勘の鋭い人は三~四曲目あたりで、今日のセトリが最新作から過去作へと遡っていく構成だと気付いたみたいですが、ニトロは全く!気付きませんでした。vampire’s storeはツアー前半も披露している曲なので、前半で演奏した曲も織り交ぜてセトリを組んだのかなー?と考えたくらい。
四曲目は、復帰作Hurtから生きているよりマシさ。再始動を象徴する楽曲なので思い入れは強くて、イントロから「うわー、これもやってくれるのか-!」と感動しつつも、心配なのが五十嵐さんの喉の不調・・いや、絶不調さでした。

十六夜の五十嵐さん、これまで行ったどのライブよりも声が出てなくて、聴いてて辛かったです;;十五夜の水戸公演も、序盤は声が出てなかったと聞いていたけど、十六夜まで一週間ちょっと空くので、どうにか復調してくれたら・・と願っていました。実際、一曲目の変拍子を歌い終えた段階では「思ったより声出てるし、少しは喉を休めたから落ち着いたのかな?」と少し安心したものの、二曲目からもうダメでしたね。
生きマシのサビなんてほとんど声出てなくて、ダイキちゃんが五十嵐さんをフォローするかの如く、後ろで懸命にコーラスする姿が印象的でした。マキリンのベースも、満身創痍のボーカリストを盛り立てるべくグイグイ鳴っていましたし。リズム隊が支えてやる!って気概は存分に見えてはいるものの・・にしても、な五十嵐さん。
インフルエンザでライブ中止、などは時々ありますが、五十嵐さんのそれは、もっと慢性的な症状かもしれないと思ったり。一ヶ月以上前の名古屋ライブの時点で、既に舞台上でお薬ゼリー?を接種していたし、恵比寿でも「具合悪くて・・」と話してました。でも、埼玉では声が聞き辛くて分かりにくかったけど、青森はそこまで調子の悪さを感じなかったのですよね。抜群に良いわけではないけど、通常運転かなと。
でも、次公演の水戸の序盤が不調だったと知ってから、もしや十六夜も、徘徊ツアー最終日みたいに「声出てないよー」て感じになるのかなと心配していたら、それよりヒドかった。
ニコニコ動画でsyrup16g 『HAIKAI』ツアーファイナル@ZEPP TOKYOを観ました
徘徊の時は咽頭炎になったと言っていたし、どうしても長丁場のツアーは、ボーカルにとって負担が大きいのだろうなぁ。イエモンの吉井さんやB’z稲葉さんみたく、歌が上手くて喉が強そうな人でさえ、ライブで声が出なくなったりするのだから、ボーカルって本当に大変です。自分の身体そのものが楽器って、キツイですよね。普段の生活からして、ものすごく気を遣うだろうし。

文字通り、息も絶え絶えになりながら生きマシを歌い終えた五十嵐さん。会場全体の「五十嵐さん、大丈夫・・?」って空気を察してか、一言「想定内!」と言いました。それで、ちょっと笑いが起きて、ニトロも「あぁ、五十嵐さんも不本意だろうけど、やれるだけやるつもりなんだな」と、少し心強い気持ちになりました。
「三曲待って、三曲(で調子上げるから)」と言って演奏された次の曲は、解散前のセルフタイトルアルバムから来週のヒーロー!再始動してからは、初めて聴けました。大好きな曲なので嬉しかったです。。が、ちゃんと歌えるのかなーと、そればかりが気になって、歌の世界観に浸りきれなかったのが惜しい。。今日のライブは、終始そんな感じで、とにかく一曲終わるごとに、フゥーと溜め息をつきたくなるような^^;

I・N・M、正常あたりが、ニトロの感情のピークだった気がします。
正常は、Krankeツアーでも聴いてるので久々感はなかったのですが、今夜の正常は凄く響きました。この曲は、なんと言ってもマキリンが格好いいのですよねー。アウトロのベースなんて鬼ですよ、鬼。ベースの。異常なプレーを魅せてくれた正常@武道館のマキリン映像を、また観たくなりました。
落堕前のセッションでだったか、ダイキちゃんのドラムに一部不具合があったみたいで、舞台上にスタッフの人が出てきて復旧作業をしてました。しかし、演奏は止めずに叩き続けるダイキちゃん、強い!マキリンはマキリンで、おもむろにベースをおろしてダイキちゃんに歩み寄り、シンバルをペシペシしながら「これがうちのドラムですよ、皆さん」的な感じを醸し出してるし!もー!!マキリン!!フロアも、マキリンの一挙手一投足にめちゃくちゃ盛り上がってました。
皆、マキリン大好き過ぎますね。もちろんニトロも大好きですが。青森での腕組み焦らしマキリンは観れなかったけど、今回のベースなしマキリンはしっかり観れたので嬉しかったです。その後、ベースを担ぐと「さて・・弾きますか」といった風情で、ゴリゴリのベースラインを奏でる姿が、また堪らない。
五十嵐さんが不調な分までバンドを支えるのだ!といった意気込みを、リズム隊の二人から強く感じました。終演後、それだけが理由ではなかったのかなーと知るのですが、その話はまた。

五十嵐さんが「三曲待って」と言ったのを信じて、祈るような気持ちで聴いていたら、本調子には程遠いのだろうけど、序盤のカスカスな声からは徐々に復調してきました。中盤あたりからは、あまり気にせず聴けた気がします。
本編最後は、弾き語りなしバージョンの翌日で終わり。ニトロは弾き語り始まりの翌日が大好きだけど、これも喉との兼ね合いだったりするのかもしれませんね。

ここまで、最新作delaidbackの楽曲は変拍子のみ。最初のアンコールはCOPY縛りで、ダブルアンコールはdelayedシリーズだったらいいな~と期待して、アンコールの手拍子を叩きながらメンバーの登場を待ちます。
最初のアンコール時点で、早くもメンバー全員が十六夜Tにお着替えしてました。青森と同じく、アンコール初っ端から「光のような」でも嬉しい^^と期待していましたが、これまで通り無効の日で幕開け。続けて生活、神のカルマなど。
真空前に、五十嵐さんが両手で小さく「もう一曲、ダメ?」って感じで×マークを作ったのをうけて、ダイキちゃん「もう一曲やろっか!」と言ったので、まさかアンコール一回ってことはないよね。。と思いつつ、ダブルアンコールを待ちました。

再び登場した五十嵐さんは冥途カットソー着用してましたが、違和感なかったです。
不穏なアルペジオからリアルが始まって、最後まで声が出ない箇所はありつつも、何とか歌いきった五十嵐さん。最後の曲前に「いつか戻ってくるので、また来てください」と一言挨拶して始まったのは、Rebornでした。
そんなの、否が応でもサヨナラ感が増してしまいます。あぁ、やっぱりReborn終わりなのかと、嬉しいよりも複雑な気持ちになってしまいました。武道館で最後に演奏して、生還でも最初に演奏された、特別な・・もしかしたら、一番多くの人が思い入れを持ってる曲かもしれません。でも、今回は解散→再発を経ての一休みだし、解散前とは違う曲で締めくくって、お休みに入って欲しかったなぁ。。予定調和に愛を・・ですかね。
最後がRebornてことは、次のアンコールはありませんから、これにて十六夜公演は全て終了しました。

セットリストは、syrup16gのオールタイムベストと言って差し支えない豪華さだったし、ニトロも聴きたい曲を沢山聴けました。徘徊ぶりにタクシードライバー聴けたのも嬉しかったし、来週のヒーローも、I・N・Mも、正常も、パープルムカデも良かった。ただ、どうしても「五十嵐さんが本調子だったら、どれほど素晴らしかっただろうか」と考えてしまう、どこか惜しさが残ったライブでした。

そのせい(おかげ?)か、ニトロは事前に想像してた寂しさとか全くなくて「あー、終わっちゃった!でもまぁ、また会えるから!」ってサバサバした気持ちでした。逆に、あまりにも完璧なライブだったら、ロスに陥っていたかもしれません^^;確実に良いライブではあったけど、手放しで絶賛できない消化不良感は残ったので、逆にこのまま何年もいなくなるのはナシでしょう!と思います。
九夜大阪公演で、五十嵐さん「音源が出たら・・今年中とは限らないけど」と言ってましたが、そもそも今年中にアルバム出るなら、全然一休みじゃないですもんね^^;でも来年、2019年の間には、何かしらの動きがあるのではないかな?と、ゆるく期待しときます。

何はともあれ、バンド史上過去最長&最多公演数となった十六夜ツアーに、無事ピリオドマークがついたので、誰よりもメンバーがホッとしているだろうな。五十嵐さん、ダイキちゃん、マキリン、長かったツアー完走、本当にお疲れさまでした。いつかまた、お互い元気な姿で会えますように。

青木裕さんの訃報は、ライブが終わって夜ご飯を食べている時に知りました。
ニトロが、初めて東京までsyrup16gのライブを観に行った時には、既に青木さんがサポートで入っていました。
syrup16g『UP TO THE WORLD♯3』@SHIBUYA AX 2006.12.10
だから、ニトロとしては、ある時期まで四人編成のsyrup16gがスタンダードだったのです。
三人時代から観ている人の中には「三人編成こそsyrup16gだ」って意見も根強かったみたいですし、その気持ちも理解できます。ただ、ニトロは四人のsyrup16gが普通って感覚だったので、何とも思っていませんでした。むしろ、サポートギター入りの方が、五十嵐さんが歌に集中できるから良いのでは、とすら考えていました。
ニトロと妹1にとって、解散前最後の日比谷野音でのライブがすごく良くて、特に汚れたいだけは、今でも折に触れては「野音の汚れたいだけ、最高だったよね・・」と話に出るほどです。
syrup16g『DEAD CAN DANCE』@日比谷野外大音楽堂 2007.6.3
なぜ、あれほど印象に残ったのだろう?と、今回の訃報の後にライブDVDを観たら、青木さんの素晴らしいギターが鳴っていました。あぁ、青木さんのギターが、汚れたいだけに彩りを加えてくれていたのだなーと感謝すると同時に、この素晴らしいプレイヤーが早世してしまった事実が、とてつもなく哀しく思えました。
生前の青木さんが、syrupサポート時代のセットリストの写真と共に「(中略)syrupファンからは嫌われていたけど、自分には自分の音しか出せない。いつだって、シロップメンバーは温かく迎えてくれた」とツイッターで呟いていました。この、最後の一文が泣かせますよね。。そう、シロップメンバーは、おそらく誰一人として排他的ではなく、心を通わせたプレイヤー同士にしか分からない、温かい交流があったのだと想像できます。当時、ツイートに対して「俺は裕くんのギター好きだよ」的なリプをしていたマキリンの優しさよ・・。

日比谷野音のDVDの最後で、アンコールを終えて疲れ果てた五十嵐さんの元に、青木さんが後ろから駆け寄って労う姿からは、多くの人から慕われていた青木さんの人柄が滲み出ていました。
青木さん自身のバンドや、他の活動を追うことはありませんでしたが、ニトロにとっては、難しい時期のsyrup16gを陰に日向に支えてくれた、感謝して余りあるギタリストでした。
公演終了後、マキリンとダイキちゃんもそれぞれツイートしていて、十六夜公演は、青木さんの訃報を知ったうえでのライブだったと分かりました。十年以上前の短い期間とはいえ、同じステージで苦楽を共にした仲間の死は、三人にとっても大きな喪失感があったはずです。でも、どれだけ嘆き悲しんでも、生きている者は、自分にできることを全うする他ありません。syrup16gのメンバーは、眼前に迫った十六夜公演に全力を尽くすしかないわけです。
三人の演奏に、どことなくいつもと違った熱がこもっていたのは、ツアーファイナルだからかなと思っていたのですが、青木さんへの餞の意味も、もしかしたらあったのかもしれません。

ニコ生のタイムシフト予約してるので、また観たら別途感想をかくかもしれませんが。とりあえず、ニトロの十六夜ツアーシリーズのエントリは、本日にて終わりです。
十六夜レポ、一つのエントリに詰め込みまくったので長くなり過ぎましたが^^;最後まで読んでくださった方、ありがとうございました。

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