ニトロのるつぼ

「低いハードルをぺたぺたと」「継続は力なり」

三度目のアヲハタジャム作り体験で、イチゴジャムを作りました

time 2018/04/20

三度目のアヲハタジャム作り体験で、イチゴジャムを作りました

三度目のアヲハタジャム作り体験に参加してきました。

初回はイチゴジャムで、二回目はブルーベリージャムを作ったので、三回目はママレードジャムでも良かったのですが、ニトロの好みで再びイチゴジャムの回を選びました。
アヲハタの工場見学&ジャム作り体験
二回目のアヲハタジャム作り体験で、ブルーベリージャムを作りました
手作りイチゴジャムで、再びフレーズ・ディスクを作るつもりです!
アヲハタの手作りイチゴジャムで『フレーズ・ディスク』を作りました
スーパーでイチゴジャムを買えば済む話ではありますが、やっぱり手作りジャムが美味しい気がするのですよ。何よりも、たっぷり使っても気が咎めない割安感には勝てません。200g瓶×四個+アヲハタボールペン+お土産ジャムで800円ですから、もう、完全に企業側の持ち出しサービスであり、広報活動の一環ですよね。会社を知ってもらって、商品を身近に感じてもらって、普段の生活でもアヲハタジャムを買ってくださいねって。ニトロは、ジャム作り体験に行く前からアヲハタユーザーですけど、体験に行ってからより良い印象を持つようになりましたからね^^

同行の友人の都合に合わせて、三回目にして初めて午後の部に参加しました。

やっぱり、イチゴは香りが良い!
ただ煮ているだけでも、そのまま食べたくなるくらい食欲をそそる匂いが漂ってきます。インストラクターの指示に従って、ペクチンシュガー投入→砂糖投入→火力を調整しながら煮詰める→一旦火を落とす→レモン果汁投入→再び加熱→泡取り→瓶詰めまで、皆で足並みを揃えて進めていきます。
初めてイチゴジャムを作った時は、四個目の瓶に入れるジャムが少なかったけど(瓶にジャムを入れる作業は四個まとめてではなく一瓶ずつなので、平均的にジャムを入れるのが難しい)、今回は四個全ての瓶に入れ終わってからも、割と余裕がありました。鍋に残ったジャムを、スプーンですくっては食べるニトロと同行の友達・・。だって、もったいないし!美味しいし!
ジャム作りの途中で挟まれる試食タイムでは、野生種ブルーベリー+レモン+ミントのお高いジャムを食べさせてもらいました。まるごと果実シリーズの桃も、果実感が残ってて美味しかったです。

年度が替わり春になったので、ジャム瓶のデザインが変わっていました。今年の瓶はステンドグラス調の模様。オシャレで可愛いし、瓶に直接プリントしているのも高級感があって◎だな^^

今回のお土産ジャムは、3種(リンゴ・イチゴ・ブドウ)のミックスジャム。これまでのお土産ジャムは二回ともピーチメルバだったので、やっと違うジャムを貰えました。食べたことないので、楽しみ^^
「ママレードとマヨネーズ(!)を一緒に食べると美味しいので、ぜひ試してみてください」と、試供品も頂きました。お土産袋に一つ入っていたのに加えて、アンズジャムを購入した際に追加でもう一つ貰いました。アンズジャムの大瓶は、ウィークエンド用に買ったものです。いつも、ウィークエンド一回(=二本)でアンズジャム150g瓶を一個使い切るのですが、250g瓶でもギリギリ二回分(=四本)使えそうだなと。250gサイズのアンズジャムは、なかなか近場のスーパーに置いてないのですよね。小サイズのアンズジャムも、近所の店では一店舗にしかありませんし。イチゴやブルーベリーほどメジャーじゃないアンズジャム・・。ニトロも、お菓子の材料以外でわざわざアンズジャムは買わないもんなぁ。

さて、ジャム作り体験の翌朝。早速、ママレード&マヨネーズを食パンに塗って食べてみました。


ジャムとマーガリンがセットになったパックはメジャーだけど、ママレードとマヨネーズの組み合わせとは斬新ですね。

ほんのりと焼き色がつくまで焼いて食べてみると、予想よりマヨネーズ風味は強くなくて食べやすかったです。ハマる人はハマる味なのかも。わざわざ人に勧めたり、自分で繰り返し作りたいと思うかどうかは別として^^;

今回初めてジャム作りに参加した友達も「楽しかった!また違うジャム作りたい」と言っていたので、次は夏か秋あたりに参加できたら良いな。

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